玄箱Pro、直します。

超初心者が、玄箱PROでLinuxを勉強する無謀なブログです。

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MediaTomb+APX-300

最近ですね、めっきり勉強をサボってまして(笑)。
ホント、LinuxがどうしたとかU-bootがどうとかまったく触れてない気がします。

と、言うのもある事情で玄箱PROを各種サーバに仕立てる都合がありまして、web、ftp、samba、ssh、daap、メールサーバを急遽動かしました。
そして一通り役目を終わり、もう元に戻してもいいのですが・・・daapを入れた際に一緒にHDDに放り込んだ2000曲近くのmp3を再度戻したりするのもめんどくさく。

この際玄箱PROをメディアサーバに仕立てちゃおうか、と呑気なこと言い出しました(笑)。

ひとまずiTunesサーバはソースからビルドすればDebian環境でも日本語の曲名表示も出来ますし、これといって難解な部分も少なくクリア。
でも玄箱PROの本領発揮といくならやっぱりネットワークオーディオだと思いますので、とりあえず買いました、長瀬産業TRANSTECHNOLOGY APX-300

apx300


あちこちサイトを見て回ったんですが、よくわかりませんです(笑)。
config.xml触ったら何とか日本語が表示されだしたので「まぁいいや」レベルでオッケー。
カミさんが台所で聞くための装置ですから、あまり液晶表示にこだわる必要もなかったので、モチベーションもまったく上がらず。

ま、6000円ならこんなものですかね・・。

all AUDIOでシャッフルかけておけば台所音楽ライフは十分です。
一応アルバムごと、アーティストごと、年代ごと、ジャンルごとそれぞれで絞って再生したりシャッフルしたりできるようですが、なにぶんにも日本語対応がまちまちなんですよね・・。
もちろん私のMediaTomb側の設定のせいでしょうけど。

同じ日本人アーティストなのに、文字化けするものとしないものがあるんです。
ぼちぼち調べます。
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